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受講生の声

インテリアセルフアテンド 受講者の声
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知らなさすぎた家づくり 入門編 (インテリアセルフアテンド2級)

50代女性
“自分の住まいについて自分で考える”という事が大切だということを痛感しました。また、「プロに頼りきる」→「プロの力を借りる」ことが自分の家にさらに愛着が湧き、家を大切にすることにつながるんだと思いました。
40代女性(住宅設備会社勤務)
購入した中古物件のリノベーションがうまくいかなかったのがなぜか検証しようと思い受講しました。講座の内容がほとんど体験した通りだったので、工務店や設計の方にはせひこの講座をうけていただきたいと思います。
40代女性
今まで気づくことができなかったことに目が向くようになりました。インテリアに興味がわき、自分が求めるイメージが明確になりました。
40代女性(インテリア関連)
幅広くて、とても役立つ内容だと思いました!!
40代女性
コンセントの位置や図面の配線など、とてもわかりやすく教えていただきました。1級もぜひ学びたいです。もっと早くにいろんなことを知っていれば、家の購入時に役に立ったと感じました。
40代女性
普段なにげなく生活していましたが、今日からは本日得た知識を生かして生活していきたいと思います。大変役に立ちました。
30代女性
皆でワイワイ知識を深めることができ、楽しい時間でした。
20代女性
もっとお話ししたかった。楽しかった!
40代女性
とても勉強になりました。リフォームの前に受けたかった!
10代女性(建築内装業)
寸法のいろいろなトラブルの話を聞いて、「あ!そんなことが起きるのか!」と新しい発見をしました。新鮮な話がたくさんで、自分では気づかないところが気づけてとてもよかったです。
50代男性(工務店勤務)
2級はお家を考えている人全員に受けていただきたい。考え方を同じようにできると、トラブルや勘違いがなくていい。
50代男性(建築業)
お客様に知識を持って頂くことで計画がスムーズな運びになりそうに思えた。
50代女性(工務店勤務)
コンセントの注意点や家具のレイアウトを始めに、という話はお施主にとっても大変良いと思いました。"自ら考える"ことで参加してもらえればズレは少なくなると思います。
20代女性(住宅会社・営業)
営業としてしか話ができていないので、少しでもお客様の暮らしにあった提案ができたらと思います。
50代女性(主婦)
家を建てる時、リフォームする時、家具や建てた後の生活のことを頭の中に最初に入れておかなければならないことがよくわかりました。
30代男性(工務店勤務)
顧客に対する細かなアドバイスができる内容だったと思います。営業トークに使えることがたくさんありましたので、うまく生かしていきたいです。住まい手の方の暮らし方をしっかり聞くことから始めるとうまくいきやすいですね。
40代男性(工務店勤務)
今までいろんなお家を建てたり、リフォームしてきましたが、「プロはあなたの生活を知らない」というところが印象に残りました。確かに知らないので、今までのお客様は家の間取りなど、どう思っているんだろうと気になりました。
20代男性(大工)
当たり前のことが大切だというのが改めてわかった。
50代女性(建設業)
改めて寸法の大切さがわかりました。家具の配置、コンセントの配置など。とても楽しかったです。
30代女性(建設業)
家具の空き寸法、レイアウト、コンセントの位置などをイメージしながら失敗しない住まいづくりが大切だと思います。とにかくイメージすることが必要だと思いました。
50代男性(建設業)
気付かず、あるいは見逃して来た部分を指摘されたようで有意義です。
20代男性(住宅会社・営業)
家を建てる前のお客様にしてあげたい話だと思います。
40代女性(工務店勤務)
押しつけや想像で設計するのではなく、施主様と良い関係が築けるようにすることが大切だと思いました。
50代女性(工務店勤務)
見込み客のお客様が家づくりの素養・基本を学べるのはとても良い事だと思います。
50代男性(建築営業)
仕事に生かせる知識がたくさん学べました。とても参考になりました。
30代女性
2級講座では家具の配置によって空間や家具の機能を最大限に生かせるということに気が付き、模様替えをすることによって以前より有効に空間を使えるようになりました。
30代女性
家具の配置の仕方など、気付かずやってしまうことなどがたくさんあるなと思いました。作り手と住まい手が協力して、という考え方は今まであまりなかったので新鮮でした。
30代女性(住宅会社・事務)
家づくりに役立てたい話がたくさんありました。
30代女性(住宅会社・事務)
家具を配置した後に扉を開くのを計算に入れることは考えていませんでした。表記の違いでの勘違いはあるなぁ~と思います。立場が違えば考え方も違うのだと思いました。
50代女性(主婦)
基本的な事ですが、改めて順番が大事だと気付かされました。
30代女性(住宅会社・営業)
数字(寸法)からお部屋が何畳か計算できるようになりました。部屋の広さだけじゃなく、家具の配置方法もよく理解できました。
30代女性(会社員)
自分の仕事に対する姿勢にも役立てられるかと思い、参加させていただきましたが、背中を押していただけたように思います。また、こうしたら良いかも!と思うこともあり、受講してよかったです!
40代女性(会社員)
三角スケールの使い方を学べて今後大いに役に立ちそうです。受講して本当に良かったです。
50代女性
気付かなかった家具選びを教わり、搬入や組み立てのスペース確保も必要であったことを改めて確認できた。
20代女性(住宅会社・事務)
住宅関係の仕事をしていますが、お客様自身しかチェックできないことを自らチェックしていただけて、トラブルの少ない楽しい家づくりをしていただけそうです。自分だけでは気付かないポイントだったり、意見交換が出来たのがよかったです。
40代女性
もっと早く知っていたかったと思うことばかりでした。リフォームする際、役立ちそうです!!
30代女性(会社員)
お金をかけなくても、家具の配置やコンセントの場所など、満足するポイントがあるということが勉強になりました。コーディネーターの勉強をしていく中でお客様の立場になって考えることもできそうです。
20代男性(インテリア関連・営業)
家具を考えた上で間取りや部屋を考えていく方が良い、というのがこれからの自分に役に立ちそうだと思いました。
20代女性(インテリアコーディネーター)
新しく家を建てる時にも、昔の家の間取りを書いてみることによって、あっこれが必要だ!!という思わぬ発見がありそうだと思いました。
20代女性(インテリア関連・営業)
自分の生活をいかに相手にきちんと伝えられるか。自分の「当たり前」と「プロの当たり前」は違う。日頃から自分はどんな家で生活を送っていて、どういう動線で生活しているのかを考えておこうと思いました。
30代女性(自営業)
暮らす人が自らチェックすることが必要です!ということをわかってもらえたらと本当に思います。
40代女性(コンサルタント)
今回はインテリア、家のプロの方がいらっしゃったので、実際の現場の話などすごく参考になりました。どんな内容なのか興味がありましたが、わかりやすくて面白かったです。
20代男性(住宅メーカー・営業)
講師の方が実際に現場で体験された建築会社(営業・設計)側とお客様が思っている感覚の違いによるトラブルが多いこと。インテリアアテンダントはお客様目線の内容が多いので、営業としてのスキルアップができたと思います。
40代女性(整理収納アドバイザー)
とても丁寧かつ親身なご指導で、何の専門知識がない状態でも無理なく授業についていくことが出来ました。
40代女性(講師)
お客様が不満に思っていることは「言ったことしかやってくれない(実はそれ以上の提案を望んでいる)」という話がとても印象に残りました。
40代女性(インテリアコーディネーター)
プロはあなたの生活を知らないというワードが印象に残りました。改めて、暮らし方、それぞれで注意すべき点や必要な空間が違うことを考えさせられました。
30代女性(インテリアコーディネーター)
講師のトーク力が魅力的でした。改めて家をつくるということを考えるいい機会になりました。
40代女性(パート)
実際に自分が家の図面を書いて希望を入れるというのは難しいなと思いました。色々知れば知るほど難しさが分かりましたが、でも作ってみたいという気持ちも大きくなりました。
50代男性(自営業)
それぞれの家の間取りと暮らし方を聴けたのが面白かったです。やはり住まいが違うと生活パターンが違うというのが改めてわかりました。
30代女性(デザイナー)
知らないことがいっぱいありました。将来自分の家を建てるため、周りの友人へのアドバイスのため、この講座を受講出来てよかったです。
40代女性(大学非常勤講師)
たくさんお話ができてとても楽しかったです。様々な視点からインテリアについて考えるいいきっかけでした。
40代女性(会社員)
目からウロコ!
50代女性(パート)
とても楽しかったです。その中でも色々な知らなかった知識が身に付きました。
50代女性(主婦)
とても参考になりました。リフォーム会社の担当とお話しする際はとても役立つと思います。
「アキ寸法を考える」のはこれから家具を購入するので受講してよかったです。
「モデルルームのような素敵な部屋」よりも「自分の生活に合った使い勝手の良い部屋」が居心地のよい部屋なのですね。
40代女性(主婦)
私自身タイムリーな分野のお話でしたのでとても参考になりました。
50代女性(パート)
楽しく充実した時間を過ごすことができた上に、次に自分の家をリフォームするときに役立てることができると思います。
10~15年前にこの話を聞きたかった!!まさにその言葉通りです。そして20~25年前にこの資格を取って活用したかったと思います。
講師の方もお話がうまく、人を惹きつけるわかりやすいお話に感心しました。
50代女性(主婦)
とても面白かったです。生活の役に立つ知識。
今までの人生で一番高い買い物であった「家」をきちんと理解せずに購入していたのだなとしみじみ感じました。
50代女性(主婦)
細かい疑問がわかりやすく自分の中に落ちた。大変興味深かった。
50代女性(パート)
引っ越しの時、図面にミニサイズの家具をいろいろ配置して苦労したことを思い出しました。とても大変だったことが勉強することで、少しラクに、より快適なリフォームができるのではと思いました。
50代女性(主婦)
インテリアに興味があり、とても参考になりました。特に図面の見方、ポイントなど知ることができて良かったです。
将来家を建てる予定(かなり先ですが…)なので、いろいろ学びたいと思います。
50代女性(布小物作家)
近々リフォームを考えていたのでとても参考になりました。ショールーム等へ行ってみようと思います。
三角スケールを初めて使いました。今後活用したいと思います。

知らなさすぎた家づくり 応用編 (インテリアセルフアテンド1級)

40代女性(インテリア関連)
お施主様の立場に立って考え直すことができてよかったです。工事の流れをあらかじめ知っておくことは双方にとってとてもよいことだと思いました!
40代男性(建設内装業)
インテリアの架け橋となる良いお話でした。お客様に伝えられる知識を得られたと思います。
10代女性(建設内装業)
全部が全部印象に残る話ばかりでとても勉強になりました。建築のいろいろな話を聞けて、すごく自分の為になりました。
50代女性(工務店勤務)
あなた自身が家づくりに参加して見えるやり方で伝える、という方法は素晴らしいです。
30代女性(主婦)
作り手側からすれば、間取りなど当たり前のことでも、素人からすれば当たり前ではない。ちょうど家づくりをしているところで話を聞くことができて参考になりました。
50代女性(会社員)
自分が要求をプロに伝えてプロからのアドバイスを受け、設計を進めていく。自分で自分の家づくりができるように、家をつくる前に日頃から家具や家の素材などに目を向けていきたいと思う。
30代女性(住宅会社・事務)
すぐに計画がなくても将来建てるのであれば今のうちから情報収集が必要なのだと思った。表記の違いでの勘違いや、立場の違いで考え方が違うのだと改めて認識しました。
60代女性(インテリアコーディネーター)
いろいろボードを作ったり、模型を作ったりするのは楽しい作業でしたが、時間的にちょっと足りないように思いました。
60代女性(インテリアコーディネーター)
お話はわかりやすく、楽しく講座を受けることが出来ました。「お客様は神様ではありません。同じ目的を達成するパートナーです」というのが印象に残りました。
40代女性(主婦)
大金をつぎ込む自分の家を作る前に受講できてラッキーでした。家は完成して終わりではなく、完成してから始まりであることを実感できた。
50代女性(主婦)
とても楽しかったです。ふだん、何気なく過ごしている自分の空間や家族との関係など、見つめ直す時間になりました。 展開図はものすごく為になります。どういう家を作るというよりどういう暮らしをしていくのかなんだなと感じています。
50代女性(会社員)
頭の中で漠然と考えている事を具体的に書いてみたり形にしてみたりの作業は大事ですね。ちょっと昔に戻ったような工作(?)が楽しかったです。
50代女性(自営業)
有意義な時間を過ごさせていただきました。改めてインテリアについて考えさせられました。
40代女性(パート)
実際に模型を作ったり、パネルボードを作ることによって、イメージが簡単にできてよかったです。
50代女性(パート)
有意義な時間を過ごすことが出来ました。
インテリアと言えば室内の事に限定されるような気がしますが、家を引き立てる外構などにも話が進めばまた新しい側面が生まれるのではないでしょうか?室内・外、トータルでデザインを考える必要があると思います。
20代女性(インテリアコーディネーター)
模型作りは、自分の家を作ったり、イメージしたいときに役に立ちそう!

インテリアアテンダント資格認定講座

30代女性(住宅メーカー勤務)
“すまい手が家を造る”という意識をもってもらえれば、より良い関係で最後まで家づくりをすすめられると思いました。
40代男性(建設業)
意外と言葉で伝えるのは難しいことなんだと思いました。インテリアアテンダントは中立な立場でお客様(エンドユーザー)のためになるので良いと思います。
20代女性(建材メーカー勤務)
講座を通してユーザー様とプロの方との乖離を大きく感じました。また、人によって考え方が違いということを改めて痛感しました。自分の当たり前が相手の当たり前ではないということを肝に銘じて、ユーザー様やビルダー様に接していきたいです。
20代女性(建材メーカー勤務)
ビルダー様とユーザー様の橋渡し役となるインテリアアテンダントの立ち位置の重要性がよくわかりました。ユーザー様の実際の暮らし方や理想のインテリアを見つめ直すことで「自分にとっての理想の家は何か」ということを一緒に考え、後悔しない家づくりのお手伝いができればと思います。
20代女性(住宅会社・営業)
答えが一つしかない世界ではないので、そこに住む人だけの正解があるということをきちんと覚えて、いろんな人の立場で考えることが大切なんだと思いました。
30代女性(住宅会社・営業)
建築業としてお客様とプロが満足できる家づくりをしていくために必要な講座だと思いました。お客様もレベルアップすることでとても納得のいく家づくりができることが学べました。
50代女性(パソコンスクール講師)
住生活において身近な資格だと思いました。頭の中にあるものを整理して具体的に型にするというサポート役ということですね。
40代女性(インテリアコーディネーター)
現実的に仕事をしていくうえで、お客様の事前情報や好み、生活スタイルなど底上げできればなぁ…もっと具体的な提案をしてあげたいのに…と思っているモヤモヤがこの講座で解決する!!って切実に感じました。お客様にもぜひおすすめしたいと思える内容です。普及していくといいなぁ…
30代女性(不動産・営業)
実践形式が多くて、わかりやすくて楽しく過ごせました。事例や話が具体的なところが良いと思いました。
20代女性(大学助手)
施主と設計士(大工さんetc)の間で起きている現象について具体的な事例を挙げながら学ぶことが出来ました。
話を聞くだけでなく、手を動かしながら学ぶことができ、また、いろいろな業界のお話が伺えて楽しかったです。
30代女性(建築士)
日頃思っていても、なかなか実現できないことを誰にでもわかりやすく伝えるという手段があることがわかりました。いろいろな話を伺うことが出来てとても楽しい時間でした。
40代女性(インテリアコーディネーター)
うなずくポイントがたくさんあって、伝えたいことが整理できたと思います。
とっても楽しい!特に間取りを考えるのはいつまでも悩んでいたい作業でした。
30代女性(整理収納アドバイザー)
平面図だけで間取りを見るのではなく、展開図におこすことでまた分かることがあると思った。住まいを創るうえでとても大切なお話で、たくさんの方に広めていきたいお話だと思いました。
40代女性(整理収納アドバイザー)
まさに「かゆい所に手が届く」という感じで住まい手に寄り添うものだと感じました。
20代男性(インテリア関連・営業)
知識のないまま家を買うということがいかに怖いことなのかということをこの講座を通して学びました。自分が大金を出してようやく買った家が理想と違って、とても中途半端な家に仕上がったなんて経験はしたくないので、この講座を教科書的に活用し、将来自分が理想の家を買えるように役立てたいと思いました。
20代女性(インテリア関連・営業)
自分の「好き」は自分の中にしかない。それを日頃から引き出しておくことが大切なこと。
インテリアアテンダントは相手の「好き」を引き出すヒアリングができるか、気づかせてあげられるかが大切だということが印象に残りました。
40代女性(絵画教室インストラクター)
人生で一番大きな買い物なので、家づくりで失敗しないためにもたくさんの方に学んでいただきたいです。
30代女性(整理収納アドバイザー)
作り手と住まい手の両者の間のコミュニケーションのずれをなくせるのでとても良い資格だと思う。
30代女性
実際、建築途中に、大工さんや業者の方にお願いしたいことがあっても言いにくいので、インテリアアテンダントのような存在の方に仲介していただければ、もっと妥協せずより良い家づくりが出来たかもしれない。
40代女性
この講座を受講して、施工が始まってからの変更は難しいということがよくわかりました。
30代女性
家族の情報を詳しく考えることによって具体的なライフスタイルが見えてくる。ワークが多かったので、自分の思いや志向を知ることが出来て楽しかった。
30代女性
家に住まれる方が、自分自身の家についてきちんと考え、それを施工される方にしっかりと伝える。それが、両者にとって良好な関係になり、想いを持って建てた家が幸せな家庭となる。素晴らしい考え方だと共感しています。
40代女性
「教える」のではなく「伝えあう」のが目的というのが印象的でした。
「思い」を共有化して紡いでいくことが大切。
「正しい知識のない生活者が良心的な職人さんのやる気をそいでいる」という話が印象に残り、正しい知識を身に付けて共に創っているという意識が大切ということが分かりました。

インテリアアテンダントについて

40代男性(建設業)
お客様には「伝える」ことの大切さと、プロはあなたの生活を知らないということに「気付いてもらう」、自分自身はお客様の快適な暮らしへの希望を「聞き取れる」「受け止める」ことができるインテリアアテンダントになりたい。

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